NYはマンハッタンの、イーストビレッジから少し歩いたところに
ウクライナ料理レストランがあります。
現地の人も知っていて、ガイドブックにも載っているんですが
こんなモノ出してくれます。
「ウクライナ風餃子」。
中身はそれぞれ、チーズ・ツナ・ほうれん草&チーズ・挽肉でした。
で、銀容器に入ってるソースは
クリームチーズ、摩り下ろしリンゴ、オニオンソース。
好きに付けて食べなさい、と。
食後にはコレを。
「ウクライナ風クレープ」。
ベリーのソースで。
ん?
全部「ウクライナ風」付ければいいと・・・?
・・・ま、中にはクリームチーズがたっぷりな、ウクライナ風クレープでした!
ちなみに、南仏アルルで歩きつかれて入った店で
「クレープ・レモン味」と書いてあるのを頼んでみたら
「素クレープ砂糖がけレモン添え」。
クレープに見るお国柄でした。
ウクライナ料理のいくつかは、ロシア料理のルーツとなっているようです。
日本で探しても、ウクライナ料理店はなかなかありませんねー。
2010年8月27日金曜日
2010年8月15日日曜日
2010年8月5日木曜日
野菜のギャラリー
壮観ですねー。
全米に広がる、ホールフーズマーケットWholeFoodsMarketです。
食材それぞれに、アンディスコアという数値が付けられています。
ANDIscore:Aggregate Nutrient Density Index:総合栄養密度指数、ってところでしょうか。
0から1000まで、最高値1000はケール他数種。
フレンチフライは7。コーラは0.6。ほとんど栄養ナシ。
1kcalあたりに含まれるビタミン、ミネラル、フィトケミカル、抗酸化物の量が点数になるようです。
食材のミシュランといったところでしょうか。便利かも知れませんね^^
全米に広がる、ホールフーズマーケットWholeFoodsMarketです。
食材それぞれに、アンディスコアという数値が付けられています。
ANDIscore:Aggregate Nutrient Density Index:総合栄養密度指数、ってところでしょうか。
0から1000まで、最高値1000はケール他数種。
フレンチフライは7。コーラは0.6。ほとんど栄養ナシ。
1kcalあたりに含まれるビタミン、ミネラル、フィトケミカル、抗酸化物の量が点数になるようです。
食材のミシュランといったところでしょうか。便利かも知れませんね^^
2010年8月3日火曜日
2010年7月20日火曜日
EdibleArrangements
EdibleArrangement「食べられるアレンジメント」という名を冠した会社が
全米に800店、他の国も合わせると900店展開しています。
パイナップル、苺、オレンジ、メロン、ブドウ、バナナ、リンゴ等を
くし型に切ったりチョコにディップしたりして、花器風の入れ物に生けてあります。
価格帯は、$15の小さい箱から$200超えのパーティーサイズまで!
一番手軽な、苺のチョコディップを買ってみました。
10分待たされて、その場で受け取れました。
他の大型ブーケは受注生産だと思いますが…
苺、かなり立派です。
日本のスーパーに並んだら間違いなく最大級です。
ヘタ付きのままチョコに漬けて、砕いたナッツやココナッツパウダーをまぶしてあります。
12個入りで、$40です。
…苺一個300円!
中に入ってる苺の品種は、1種類だけではないようです。
苺そのものの味は、日本のものにはかないません。
そして他の展開国はカタール、スペインなど。
全米、世界にこれだけ広がっていながら日本にないというのは・・・?
全米に800店、他の国も合わせると900店展開しています。
パイナップル、苺、オレンジ、メロン、ブドウ、バナナ、リンゴ等を
くし型に切ったりチョコにディップしたりして、花器風の入れ物に生けてあります。
価格帯は、$15の小さい箱から$200超えのパーティーサイズまで!
一番手軽な、苺のチョコディップを買ってみました。
10分待たされて、その場で受け取れました。
他の大型ブーケは受注生産だと思いますが…
苺、かなり立派です。
日本のスーパーに並んだら間違いなく最大級です。
ヘタ付きのままチョコに漬けて、砕いたナッツやココナッツパウダーをまぶしてあります。
12個入りで、$40です。
…苺一個300円!
中に入ってる苺の品種は、1種類だけではないようです。
苺そのものの味は、日本のものにはかないません。
そして他の展開国はカタール、スペインなど。
全米、世界にこれだけ広がっていながら日本にないというのは・・・?
Williamsburg
NY生活も、残り10日。
腹下すぐらい、野菜とフルーツのジュースを飲み歩いたり
盆踊りのお手伝い事務をしたり。
住んでいるのはブルックリンのwilliamsburgという地区で、昔は近隣も危なかったそうですが
今はアーティストが多く移り住んできているという、静かな街です(写真)。
腹下すぐらい、野菜とフルーツのジュースを飲み歩いたり
盆踊りのお手伝い事務をしたり。
住んでいるのはブルックリンのwilliamsburgという地区で、昔は近隣も危なかったそうですが
今はアーティストが多く移り住んできているという、静かな街です(写真)。
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